ポイントとなった局面。
私 30,000 点持ちぐらい、相手 6,000 点持ちぐらい。ブラインドは確か 100-200。相手は早く飛ばしたいプレーヤーの一人で、ターンでオールインに持ち込む。
ボードは Q-T-4 4。
私のハンドは QT、ショウダウンした相手のハンドは Q6。
捲られる可能性は 0% と安心したのも束の間、リバーは、当然のように 4。引き分けになってしまう。
その後、ブラインド 200-400 の時に、AK vs. TT で A ヒット vs. T セットとなり、チップ量が逆転。後は冴えないプレイでチップを減らし、いいところなく敗退。
2008年01月07日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/77066270
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/77066270
この記事へのトラックバック


