2008年01月07日

2007 ストラドル杯決勝

ポイントとなった局面。

私 30,000 点持ちぐらい、相手 6,000 点持ちぐらい。ブラインドは確か 100-200。相手は早く飛ばしたいプレーヤーの一人で、ターンでオールインに持ち込む。

ボードは Q-T-4 4
私のハンドは QT、ショウダウンした相手のハンドは Q6

捲られる可能性は 0% と安心したのも束の間、リバーは、当然のように 4。引き分けになってしまう。



その後、ブラインド 200-400 の時に、AK vs. TT で A ヒット vs. T セットとなり、チップ量が逆転。後は冴えないプレイでチップを減らし、いいところなく敗退。
posted by Y at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ポーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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